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【オートチェス:S9環境感想】2021.2.1

感想

こんにちは PonNuといいます

今回はS9についての感想を書いていきます

ブログのような感じになりますので、気軽に読んでください

シーズン9は12/22~1/31でした

これは今までのすべてのシーズンの中で最も短いもでした

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S9全般を通して

個人的に上述したように短くてポイントも渋く厳しいシーズンだったのではないかなと思います

強い構成は特定の一つに固定することはなく

どの構成でもしっかりと完成させることができれば1位を狙えるぐらい

とても環境としては良い環境だったのではないかと思いました

それではアップデートごとに振り返っていきましょう

シーズン中のアップデートは合計で3回ありました!

12/30のアップデート

  • アルケミスト・水のスピリットのナーフ
  • 剣聖・アグライアなどの駒の上方修正
  • グレーシャーのシナジー調整
  • メイジ(9)のナーフ
  • パルスワンドのナーフ
  • メイスの上方修正

詳しくはこちらから↓

特に特筆すべきところはこちらですね

一番はアルケミストですね!

凶暴化の時間が短くなったことによりアルケミストは終焉の審判者で止めることができるようになりました

よってこのアップデート以降圧倒的にインセクトの数が減りました

それを受けて、ドラゴン5とかが卓にいるのを見るようになりました

また水のスピリットのナーフによりケーブディバイン水のスピリット(以降、水ディバ)も

中盤に体力を保つのが難しくなりこちらも数は減りましたが

最終版までもつれ込み構成が完全に完成した水ディバはやはり最強なように感じます

個人的にはかなり良い調整だったとおもいます!
全ての構成で上位をとることが出来るようになったのは、とてもいい感じだと思います

1/14のアップデート

  • 終焉の審判者のスキル調整
  • 雷神のスキル調整
  • グレーシャー(2)のシナジー調整
  • ウォーロック(2)のシナジー調整
  • ウォリアー(9)のシナジー調整
  • キャノングラニーの仕様修正

詳しくはこちらから↓

このアプデにより、グレーシャーはさらに弱くなりました

ウォリアー(9)の物理防御も下がった関係でウォリアー9はさらにきつくなったような気がします

キャノングラニーのスキルが通常攻撃扱いになったため

アサシンやビーストが乗るようになりました

自分はビースト6に入れるスピランキャノングラニーがめちゃくちゃ強くてとても好きです!

1/28のアップデート

  • パンダマン追加
  • 特殊効果追加
  • シナジーや駒の調整(たくさん)
  • クラブ実装
  • 図鑑の調

詳しくはこちらから↓

仙醸の主
賢者雷影
エンバーブレード

パンダマンの実装で環境も少し変わりましたね

特にエンバーブレードという駒が強すぎて星2になるとかなり強かったです

ただ、なかなか引くことが出来ないのが弱みです

マッチングと獲得ポイントの修正の反響が大きかったように思います

キング以上の各卓のレベルが少し下がり、さらにもらえるポイントが優しくなりました

個人的には、クイーンランクのブランドが下がった気はしますが
クイーンの人数が少なすぎるのも残念に感じるので良かったかなと思います

ランクについて

今シーズンも駆け込みクイーンは沢山居ましたね

シーズン残り1週間でクイーンの数は10人ぐらいから40人ちょっとくらいまで増えたように見えました

*正確には記録もしてないし覚えてないです

ただ、今回はシーズンも短くポイントも渋くてだいぶきつかったように感じます

最後の獲得ポイントの調整がなければ、クイーン到達者はかなり少なかったと思われます

こちらはS9最終日の0:00時時点での日本人上位者の結果になります

いつかは、シーズン最終日にここに名前を乗っけてみたいなぁ

S10について

アプデの情報とかは特になくS9の最後の環境のまま新シーズンは始まりました

S10は55日間あるようです

オトチェ杯グランドファイナルはS9,S10合同ですのでS10の最終週に開催予定です

今シーズンもオトチェ杯をよろしくお願いします

最後に

最後まで読んでいただきありがとうございました

PonNuの非常に個人的見解によるS9の感想でしたが

そーいえばこんな環境だったなぁ~~とか

懐かしんでもらえれば嬉しいです!

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