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【オートチェス:検証】新しいシャーマン(4)について検証してみた(2021/03/29検証)

攻略

こちら検証班👿

最近シャーマン(4)の効果が変更されましたね!

直近のアプデの情報や未告知の仕様変更・バグの情報のまとめはこちら↓

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検証内容

今回のシャーマン(4)の検証テーマは「終焉の審判者」のスキルの対策になるのかとシャーマン(4)の発動のタイミングです

公式noteではシャーマン(4)は終焉のスキル回避に活躍するという情報でした

シャーマン(4)発動し変身する前に終焉の審判者のスキルが先に打たれてしまうという状況がありました

そのため、シャーマンが発動するタイミングについて調べました

ドラゴン5の時シャーマン駒はスキルを打つか

ドラゴン5を発動している時にシャーマン駒がドラゴンシナジーの対象にしている時に、シャーマン駒がスキルを打つということがあれば

シャーマン4よりドラゴン5の方が発動が早いということになります

検証の結果…

ドラゴン5シャーマン4発動時ドラゴンシナジーの対象になっているシャーマン駒は、スキルを打ちませんでした

ドラゴンシナジーの対象になるようにシャーマン駒を配置している場合、自動的にドラゴンシナジーの非対称にはなりません

つまり、ドラゴンシナジーの対象になるように配置されたシャーマン駒は、スタン中にMP100獲得し、2.5秒後に変身した際にステータスを引き継がないため、MPは消失します

ドラゴン5シャーマン4を使うときはシャーマン駒にドラゴンシナジーが載らないようにしましょう

シャーマン4のコスト変更のタイミングはいつか

これは終焉の審判者のスキルの仕様を利用して検証しています

終焉の審判者のスキルの仕様

終焉の審判者のスキルは70%の確率で、戦闘中のチェス盤で一番売却価値の高い駒にスキルを打つ

この仕様を利用してシャーマン4の「効果:コスト+2」がどこから発動しているのか、検証しました

シャーマン駒の仕様変更についてはこちらの記事をご覧ください

終焉の審判者のスキルの仕様上、30%の確率で売却価値が最も高い駒以外に打つこともあるので、確実なものではありませんが、複数回検証することで結論付けています

ドラゴン5で終焉の審判者をドラゴンシナジーの対象し、戦闘開始直後にシャーマン駒にスキルを打つかどうかで検証しています

検証の結果…

スタン中のシャーマン駒に終焉はスキルを打たず、スタン中のシャーマン駒以外の売却価値が高い駒にスキルを高確率で打っていました

つまり、相手が終焉の審判者のスキル対策でシャーマン4を出している場合に、「ドラゴン5」「アイテム」などでスタン時間(2.5秒)以内にスキルを打てれば、1回目のスキルで相手のスキルを止めることが出来ます

まとめ

終焉の審判者にマナ系アイテムや氷棘の鎧などが載っている場合は、初手の終焉のスキルをシャーマン4では防ぐことは難しいです

しかし、終焉の沈黙の呪いの持続時間を乗り越えられる時間を生存できれば、2回目以降の終焉のスキルを回避することはできるかもしれません

この、検証協力してくださった、あ(本物)さん、カシスオレンジさん、ありがとうございました…!

\\ 最後までお読みいただきありがとうございます //

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