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【オートチェス:シナジー】ディバインシナジーについて

戦略

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基本的な情報

ディバイン(2)

全てのディバイン駒と種族シナジーを発動していない味方駒のスキルクールタイムが45%減少する。

ディバイン(4)

全てのディバイン駒と種族シナジーを発動していない味方駒のスキルクールタイムが70%減少する。

ディバインシナジーはスキルのクールタイムを減らすシナジーです

クールタイムとは

クールタイムとはスキルを1度打ってもう一度打てるようになるまでの時間の事です

強力なスキルほどクールタイムが長い傾向があります

ディバインシナジーはS5(シーズン5)以前は種族シナジーが一つでも発動していた場合消えてしまうシナジーでした

しかし、S5からは種族シナジーが発動してもディバインシナジーが発動するようになりました

ただし種族シナジーが発動していない駒にのみディバインの効果は発動します

種族シナジーとは

一つの駒はシナジーを2つか3つ、どの駒も持っています

それのうちどのシナジーが種族シナジーかというと、左側にある丸いシナジーが種族シナジーです

よく見ると、右側にあるシナジーは6角形の形をしていて、こちらはジョブシナジーといいます

ちなみに種族シナジーを持っている駒は何体かいますが、ジョブシナジーを複数持っている駒はいません

ディバインをするときの注意点

具体的な例を見てみましょう

上の画像のだとディバインシナジーは発動していますが、ヒューマンシナジーも発動しています

つまりヒューマンシナジーを持つ亀乗りの長老、炎霊法師、マナの源にはディバインシナジーは発動していません

ここでマナの源を、雷のスピリットにしてみましょう

こうするとヒューマンが2体しかいないので、ヒューマンシナジーが発動しません

なので亀乗りの長老、炎霊法師にもディバインの効果が発動するようになります

このように、ディバインを使うときはスキルを何回も打たせたい駒の種族シナジーを発動させなように気を付ける必要があります

ディバイン(4)の出し方

ディバイン駒の一つである神使いは、ウィザードシナジーを持っています

ウィザードシナジーの効果は、4つ以上の駒でのみ発動できる種族またはジョブシナジーに必要な駒「-1」というシナジーです

これを利用することで下の画像のようにディバイン(4)を雷神抜きで4体で出すことができます

ディバイン(4)は、ほぼこの組み合わせで出すので覚えて損はないと思います

最後に

ディバイン(4)はディバインメイジ、ディバイン水のスピリットが主流になっています

どちらも強力な構成なのでぜひやってみてください

ディバイン水のスピリットについての記事はこちら

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